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感想文

あけましておめでとうございます。

さて、年末年始の帰省で、夜が暇なので書籍を一冊購入!

『永遠の森(管浩江)』
永遠の森_表紙



SF+女性著者+タイトルの3本で手にしてみた。
SFものは、どことなく知的で登場人物が多いので、じっくり読むことができるし、
男性著者はスカッとロマン道を突っ走ったり、話の幕閉じが白黒はっきりしているが
女性著者は、どろどろとした感情の個々のそれぞれの話の幕とじをするような気がする。
それにタイトルの永遠の森というのは、永久に揺ぎ無い感情を表現しているようで、
普段自分が読まないジャンルだったので新年気分一転できると思い購入に踏み切った。

そこで1章と2章(全100ぺージ)と読んだので、どうしても少し幼稚になってしまう感想文を残したい。
あ、この本は短編集で、キノの旅のような作品。そしてネタバレを含むよ。

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nontop(すくみぃ)

Author:nontop(すくみぃ)
回路好きのへっぽこ大学生。

最近はFPGAを主にいじっています。
将来は組み込み屋志望。

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